虐待

先日3歳の娘を虐待死させた風のニュースがでていた
こういったニュースを見るたびそういった親の神経を疑ってしまう
それと同時に自分はこういう親にはなるまいと思うのだが
こういった目立つ形で虐待することはないと思うが
虐待とは様々な形がありその全てをしないでいられるのだろうかと思う

自分は小さい頃より特別不自由な生活というものは送ることはなかったが
当時の自分の生活を思い返すと幸せだったとも思えない

例えば「習い事」だが、周りのお父さんに話を聞くと
子供にはやはり習い事をさせたいと思う人が多くいる
勿論親子二人三脚で何かにチャレンジするのは非常にいいことだと思う
だが、自分は幼き頃の習いごとを思い出すと
子供にも習い事をさせたいと思わない

自分は子供の頃習い事をいくつもやらされたが、
進んでやりたいと思った習い事はひとつもない
当然興味があって始めたことではないから
楽しくもなく上達も非常に遅い、上達が遅いから楽しくならないから
ますます上達は遅くなる
それどころか行くことすらいやなことばかりだった
それでも親は強制的に習い事をやらせる
その間親は習い事の競技や内容に関して一緒にやってくれるわけでもなく
ただただ行かせ続けるだけである
そして中学になるタイミングで全ての習い事をやめるのだが
終わったタイミングで趣味が増えるわけでもないし
なにかものになったものがあるわけでもない
モチベーションがないから当然の結果ともいえる
結果残ったのは自分の無能さの証明だけである
そして最後に親から言われたのは
「今まで使ったお金と時間は無駄だった」との一言である
一般的には教育熱心な親ということかもしれないが
大人になって考えると立派な虐待であったと思う

現在親とは最低限の付き合いにとどめるように接しており
最低限のイベントもなるべくでないように努力しているが
上記の行動は親としてはにくくてやっている行動ではなく
むしろ愛情の証であったこともわかっている
だがその方向が間違えれば子供にとっては虐待に写ることもある
時運はそういった親にはなるまいと思うが人間は難しい

サービス

以前にカナダ人と話す機会があり色々と話しているときに
「日本にくるとサービスがすごくてびっくりする」
という話を聞いた
日本ではそこらへんのコンビニでもスーパーでもすごい新設にしてくれると
カナダでは考えられないことだと

確かに普段何気なく過ごしているときにチェーン店で
こんなに丁寧にしなくてもな、と思うことは多々ある
働いている人も社員ではなくアルバイトなのに
ここまでする必要はないのではないかと

ただそういった中でも色々な人がいるもので
口の利き方がどうだ、対応がどうだとごねる人もたまに見る
高級店ならまだしも、こんなチェーン店でこの人は何をやってるんだと思ってしまう

そういう時に思い出すのが学生の時にしていた接客のバイトだ
たまにやたらごねる客がいるのだが
だいたいそういうやつは、暇そうなやつ、貧乏そうなやつ、しょぼくれたやつだった
おそらくそういった場所でしか偉そうにできない哀れなやつなのであろう
そういった人間に哀れみを覚えるとともに、
世の中ごね得なのだなと感じさびしくなる

そんな世の中の抵抗として、自分は普段の仕事をしている中で
ごねそうなやつには適当にやって、あまり物を言わぬ人に
サービスを豊富にするようにしている
少しでもそういった人が報われればと思う

話は変わってサービス自体の話だが
世の接客多数はコミュニケーションを多くとることがいいサービスだとする風潮がある
だが、私などは店員としゃべるのが非常にきらいだ
なので基本はウォークマンをつけてしゃべるなオーラを出している
だが、そんな中でも美容院だけは絶対にしゃべらなければいけないため非常に嫌いだ
しゃべるのを避けるため1000円カットにもいったが
それでもしゃべってくる店員もいる
たまに店員の気晴らしにつき合わされているようで本当につらい
イギリスであるらしいのだがしゃべらない床屋というものがあるらしいが
日本でもしゃべらない床屋のチェーン店が出来ないだろうか・・・・・・

成人式

荒れる成人式、このニュースが定番となったのは私の記憶ではだいたい20年前だ
はたしてその前は成人式は荒れていなかったのだろうか
20数年前に成人式をした年上の人に聞くと、成人式のときはおえらい方のスピーチを聞いて
みな静かに粛々を式典が進んでいたと聞く

私のときは荒れる成人式のはしりの頃だが
スピーチは誰も聞いていなく、壇上に上がるバカもいた
ちなみに場所は千葉だ・・・・・

私より年下でも落ち着いた成人式の人もいると聞く

そして毎年のようにつかまるほどはしゃぐバカ

一般の人は成人式は一生に一度しかないので
基本的にはニュースで流れる成人式と自分の成人式しかしらない
そのためニュースの荒れる成人式が全国的に一般的なものなのか
それとも珍しい動物園だったかを判断できる人はほとんどいない

あのニュースを見て俺もいっちょやったるかとはしゃぐバカは
おそらく全国あちこちにいるだろう

だが、それ以上にそんなことを微塵も思っていない人のほうが多いだろうし
粛々と式典が進む地域は非常に多いだろう

にもかかわらず自分の時に味わった底辺の成人式の記憶が強烈なため
成人式はああいった動物園のイメージが強い
そして人に成人式のイメージを伝える際はこのイメージを伝えるだろう

おそらくはしゃいだ底辺もその地区の底辺にはしゃいだ武勇伝を
えらそうに語るのであろう
そして底辺のスパイラルが出来上がる
自分はできればこのスパイラルから抜け出したいものだ

ちなみにそのイメージのせいで成人式で袴を切るやつがバカにしか見えなくなりました。

嫌いなもの

私には嫌いな人種が三種類いる

小企業の社長
義務教育の教師
芸術家

今まで生きてきてむかつく人間のパレードだったTOPスリーだ
本当にクズのオンパレードだった

まず小企業の社長だが基本的に偉そうにしているだけで
まったく責任を取らないクズばかりだった
いわゆるブラック企業の社長という人種は当然のことながら
多少人のよさそうな雰囲気をだしていたとしても
緒戦はクズばかりだった
そんなことがないという方もいるかもしれませんが
それは、あなたがまんまと転がされているからです。
そもそも本当に優秀な人物であれば、その会社は小企業で終わっておらず
中規模程度には育っています
創業10年以上で資本金一千万以下の会社なんてのはだいたいその典型ですね

次に義務教育の教師、これも基本的にえらそうにしているだけのクズ
義務教育を離れれば、えらそうにしようが無能だろうがなにも言うことがないが
義務教育は避けることが出来ないだからこそクズがたまるのだろう
具体的にはたいした脳もないのに餓鬼相手だからえらそうにし
適当なことを教え込む、間違っていても一切の責任をおわない
よくいうキチガイが一番多い教科も音楽と
一番どうでもいい教科ほど頭のおかしい教師がいるのがなによりの証拠だろう
そもそも尊敬するような優秀な人間は
公立の学校で教師などやっていない
聖職者顔したクズがえらそうに集まっているしょうもない職業だ

最後に芸術家、これに対しては実害というものはほとんどないのだが
とにかく一般常識のない人間が多い
だいたいプロの芸術家を目指す人間は一般的な学歴を踏まず
学歴を進めても芸術大学、専門学校といった独特の人間が集まる場所にいくので
なかなか一般常識が身に付かない
先にかいた音楽教師のキチガイ率が高いのもこれが原因だろう
これが成功していない人間だからというわけではなくあるていど成功した人も同様だ
自分にはプロの知り合いもいるがやはり常識がない
更にたちが悪いのは芸術家の人は編にプライドの高い人間が多い
正直相手にすると疲れる

こうしてみると全部プライドが高くて、常識のない人達が自分は嫌いなようだ

自分の価値

たまに仕事場で自分はもっと評価されるべきだ
会社の立場がある人間に対してやたらと否定する人
一番目立つパターンだと
国会議員を否定して、国民のことを何にも考えてないという人
そういう人を見ているとかなり腹が立つというより、情けなくなってくる
だいたいそういう人は仕事場で絡む人で派遣の人が多いイメージがある
仕事場での顔合わせしているので「ああ、そうですね」で終わらせているが
実際心の中でいつも思っていることは
「じゃあ、国会議員になれば」
そんな愚痴を言っている人間にどうせそんなことはできないだろうが
やったとしてもどうせ何も出来ないだろう

立場のある人間は間違いなく非常に多くを背負っている
例えば、普通の人であれば何気なく口に出している言葉が様々あるが
国会議員であれば、何気ない一言を掘り出されて
ニュースやワイドショーなどで袋叩きに会う
それを叩いて気持ちよくなっている人がよくいるが
神経が理解できない

そもそも国会議員は選挙で選ばれた人間で
選挙した人間全ての責任でもあるはずなのに
園全責任を議員におしつける
そもそも、そんな揚げ足取りで国内で騒いでいれば
海外にもその話が漏れる可能性があり
日本にとってはマイナスしかない
にもかかわらず鬼の首をとったようにバカみたいに否定して
自分では何も出来ないくせに
俺のほうががんばっていると平気な顔でのたまう
本当になさけないことだ

とりあえずビール

とりあえずビールの意味がわかってないやつが多い気がする

とりあえずビールをを否定するやつの多くは
「自分ビール飲めないんで」「自分酒苦手なんで」
というやつが多い
このコメントする段階で「とりあえずビール」の意味を履き違えてる

更にわかってないやつは、こういうことを言われたときに反論で
「味覚が子供だなー」というやつもいるが
こいつも「とりあえずビール」の意味を履き違えている

「とりあえずビール」の意味は飲み会をとっと始める
これ以外にはない

複数人の飲み会で一番大変なのが飲み会のスタート
まず最初の一杯目だけは全員いっせいに飲み始めるために
配るのが非常に大変、だから同じ種類の飲みもので
かつ瓶ビールのような複数の人数で分けやすく店員の手間も少ないものが都合がいい
しかもコップに注がれたビールであれば量を調節できるし更にその少量も残しやすい
更に配るのに人間を確認せずにくばれる
といいことづくめなのだ

どうしても飲み会のスタートは何か挨拶の可能性もあるので
あまり話しに集中できないので最初の乾杯までの時間の短縮は飲み会をスムーズにする
その飲み会をスムーズにする魔法の言葉「とりあえずビール」

めんどくさいことしないでビール飲め
男の癖にカシスウーロンとか飲むな気持ち悪い

処女性

ネットを巡回しているとよく、アイドルだけでなく、恋人に対しても処女性を求める人がいる
むろん、現実ではそのように話す人を見たことがないので
おそらく皆ネタでかいているのであろうが
もし本当にそう思う人がいたとしたときに彼らは何を求めているのであろうか

私が考えるに恋愛は人生における経験の中で
かなり色濃い経験のひとつであると思う
よくいう真実の愛と言葉にすれば簡単だが
実際にどのようなことが真実の愛と呼ぶか正解はこの世に存在しないであろう
その答えを追い求める恋愛をしていない人間は未熟でしかない

現在日本の恋愛においてはある一定の年齢以上で
それなりの恋愛期間を設ければSEXにいたるのは当然のことである
その行為を否定するということは
何の経験もつんでいない未熟な人間を好むということ意味するかと思う
それを望むということは女性と対等の付き合いを望むのではなく
ペットや子供をしつけるように人を管理したいということなのであろうか

また、過去の恋愛イコール最後まで一緒にいることがなかった失敗の恋というのはわかるが
それを人に求めるということは過去の失敗を何も浮けいることが出来ない
もしくは人生において汚点は何一つ許せない完璧人間なのであろうか

いずれにせよ人の成長を考えることの出来ない人が女性の処女性をもとめているのであろう

失敗の先にこそ真の答えがあると信じ失敗だらけの人生を耐えている自分は
そういった方たちからみればクズ同然なのだろう・・・・

空想

自分はとても空想好きだ
暇さえあればくだらないことをずっと考えている
その中でももっともよくする空想はもし時間をとめることが出来たらと空想する
空想の中身は欲望に忠実なことから科学的検証まで幅広い

実際に時が止まれば、空気の対流がなくなり呼吸が出来なくなり
光もとまるためすべてが見れなくなる
そもそも地球の自転がとまるのだから慣性の法則で
自転と逆方向に恐ろしいスピードに吹っ飛んでいくことになる
なのでこういったことはほどほどにし欲望のままに思ったことを考える

時を止めてやりたいことといえば、ギャンブル、強盗、強姦などが思いつく
とせっかくいい調子でおもいつくのだが
こちらを現実的に考えていくと
時が止めれて有利なギャンブルといえば世間一般でできるものといえば
麻雀ぐらいしか思いつかないが、一般的に世間一般のレートだと
点ピンぐらいで、極端に大もうけはできない
また、天和などの目立つ役満をあがりすぎれば
いかさまと疑われ最悪店を追い出されてしまう。

強盗はできるが、方法は基本レジからお金を抜ぐらいしか思いつかない
ただこちらもあまりは出にやるとことが大事になりそうで小心者の自分には
おそらくできないだろう

強姦に関しても自分は小心者なので
実際にやろうとしたらおそらく立たず全て未遂に終わるだろう

現実に時を止めるのを利用して儲けようと思ったら
おそらく手品あたりをやるのが一番理想的かなと思うのだが
こちらも話術がないためあまりうまくできないだろう

そもそも、実際に時を止める能力がえることができたとしたら
よくある話のように急に力が無くなって大困りというシーンが思い浮かび
怖くて力を思う存分つかえず無駄にしてしまうだろう

そんなことを考え今日も日が暮れる・・・・・・・・・

自信

自信があるのはいいことだ
私は自分に自信がないために自信がある人が非常にうらやましい

何かを話し合う際に自分の話が正解だと信じて疑わずに話す人とまれにあう
私がなめられているだけといえばそれまでなのだが
よくもそこまでに自信をもてるものだとびっくりするときもある

仮にそれが経験則であったとしても
人間自身で経験できることなどこの世の真実にくらべればわずかたるものなのに
それでも自分の話が真実であると疑わずに話せる人がうらやましくもある

どうしても私はここ一番で自信をもてずに
人を説得すること、物を教えることが苦手である
何かを伝えるときに最後に断言できずに
最後に語尾を濁してしまう

たまに自分と同じように語尾を濁す人に会うと
頼りなささげに感じるのと共に自分こうなのだと情けなくなる

ただそれ以上に間違った、もしくは独りよがりの意見なのに
堂々と自信満々の人をみるとこうなるくらいだったらと感じてしまう自分には
一生自信がもてないのだろうなとおもってしまう。

 

 

サービス

本日所要がありヨドバシカメラにいったのだが非常にいい対応をしてもらった
具体的な内容をかくとこれを読んだ方が自分も
やってもらおうとごねるかたもいるかもしれないので
詳細は割愛するが、機転のきいたいい対応であった

10年近く前だが近所にヨドバシカメラがあり頻繁にいっていたときには
正直言ってサービスの質はあまりよくなかったように思う
たまたま定員というより、数回足を運んでも同じような感想を思う対応であった
それに対してここ1,2年でヨドバシに足を運んだときは納得いく接客をしてもらっている

逆にここ数年ヤマダ電機に足を運んだときには
非常に接客態度が悪く感じている
ちょっとした製品の説明をしても納得のいく回答をえられない
また、いい対応をしてもらっときは大体格メーカーから出向してきている人が対応している

これまた逆に10年近く前にヤマダ電機に訪問したときには
今と違い非常に納得のいく接客を受けることが多かった

この違いはおそらく業界の順位と連動しているのではないかと思われる
10年近く前の家電量販店最大手はヨドバシカメラであったが
ここ数年の業界最大手はヤマダ電機となっている
業界トップの会社は急激に店舗数を増やしたり売り場拡大を行っているため
人材が不足しているのではないかと予測される
面白いパラドックスである

 

休み明け

普段生きていて非常に嫌いな言葉がある

「明日から仕事かやだなー」

という言葉で、日曜日などに友人と遊ぶと聞くことが多い言葉である
確かに世の中仕事が大好きで日曜日の夜に明日からの仕事が楽しみだ
という方が少ないないの理解しているが
その言葉を口にする段階はまだ休日で、
心の中ではまだ休日を楽しんでいるタイミングにもかかわらず
このような無粋な言葉を口に出す人間の神経を疑う

勿論そのように思う方が多いのでそのように思うこと事態を否定はしないが
わざわざその言葉を口にだしてまわりで楽しんでいる人間まで
楽しい気持ちからさめさせてしまう行為が許せない
だいたいこの言葉をいう人間はネガティブな人間で
人の幸せを素直に祝えず、みな自分と同じように不幸になれと考えるようなものばかりだ

にたような言葉で「連休も後O日か」という言葉
これもせっかくの楽しい連休が台無しになる言葉である

ここまでえらそうに言ってきたがこのブログを
1月3日の一般的連休の最終日にアップする私も同じ穴の狢かもしれない

一発目

前々からブログをはじめてみようとずっと思っていたのだが
億劫でなかなかはじめられなかったのだが
年明けという機会もあったのでブログをはじめてみようと思い
重い心を引きずりはじめてみることにする

初っ端からwordperessの設定に手間取り心も折れそうになりながらも
酒の力が手助けとなり、何とかはじめての投稿の文章を
投稿するところまでいたることができた
うれしい反面、3日坊主にならないかという不安が渦巻き続けている
ともあれすでに賽はなげられたのだから突き進むしかないのである
どうせこれまでの人生も思いつきで進めてきたのだから
これまでと変わらない日々が続くのであろう
ただ、おそらくきっとこれからの人生には愚痴の吐き出し口ができたため
これまでより心の重荷には軽くなるではないかという楽天的気持ちが
キーボードを叩くたびに心のどこかで生まれてくる気がする
そもそも通常こういったものは本来1月1日から始めるのが通常で
私のように1月2日から始めている段階ですでにぼろぼろなのだから

おそらくこのサイト読む人間は自分以外にいないだろうが
WEB上に上げている以上いつ、だれが読むのかわからないという不安がある
それでも自分の思ったとおり、タイトルどおりに
これからも綴っていきたく思う

フランケンシュタインの雑学

本日はフランケンシュタインの小説出版日ですのでフランケンシュタインの雑学を

フランケンシュタインは怪物を作った博士の名前

世間一般でモンスターをフランケンシュタインと呼ぶ方が多いですが

フランケンシュタインはこちらの怪物を作った博士の名前となっています。
フルネームはヴィクター・フランケンシュタインとなっております。

しかもこの怪物、何か悪さをするわけではなく
ただつくった博士に相手にされたかっただけとういう
怪物としてはインパクトの薄いキャラクターです。

おそらくフランケンシュタインが日本でここまで有名なのは
マンガ怪物くんの効果なのでしょうね

インターネットの雑学

11月21日はテレビ、歌舞伎座、インターネット、フライドチキン、任天堂などの日です。
本日はインターネットの雑学を

電源の入ってないコンピュータにハッキングできない

私もパソコンをよく知らない頃映画や、ドラマなどで
ハッカーがパソコンに侵入するシーンなどを見て何をやっているかわからぬまま見ていました
そもそもハッキングって何をやってるかすらわかりませんでした
ハッキングとは高度な技術をもってコンピュータを操作することを意味し
一般的にハッキングのイメージがある悪意を持ってハッキングする行為をクラッキングと呼びます。

上の雑学はクラッキングの意味でハッキングと書きましたが
私もコンピュータのことを勉強してびっくりしたのですが
コンピュータは遠隔や時限式で電源を落とすことはできても逆の電源を入れる行為はできません
コンピュータは基本プログラムで動いていますから
電源が入っていないとそのプログラムを認識することができないためです

そのためどんなに凄腕の人でも電源の入っていないコンピュータには
遠隔からアクセスすることはできません。

というのは昔で今は遠隔から電源を立ち上げることも出来るみたいですね

 

洋服の雑学

11月12日は洋服、皮膚の日です。
11日に比べてこの少なさは何でしょう。
とりあえず洋服の雑学を

ジャケットの袖にあるボタンは鼻水をぬぐわないようにつけられた

ことのはじまりはナポレオンのロシア遠征のときといわれており
極寒の地で兵士たちが服で鼻水拭くことを怒ったナポレオンが
袖で鼻水をぬぐえないようにボタンをつけたといわれています

現代ではただの飾りですね鼻水を袖でぬぐう人も見ないですし