企業戦士YAMAZAKI,殺し屋麺吉の富沢先生による
サスペンス作品となります
過去ににレイプをされた経験をもつ美女と
六本木署の刑事による刑事ものとなっています。
キャラクターもよく、ストーリーもミナミの帝王の天王寺先生が担当しているだけあって
しっかりしているのですが
原作とマンガが余りマッチしていないようで
惜しい作品となっております
一読の価値はありですが
両先生のファンでなければあまりお勧めできません

現実世界では話せない心の叫び
企業戦士YAMAZAKI,殺し屋麺吉の富沢先生による
サスペンス作品となります
過去ににレイプをされた経験をもつ美女と
六本木署の刑事による刑事ものとなっています。
キャラクターもよく、ストーリーもミナミの帝王の天王寺先生が担当しているだけあって
しっかりしているのですが
原作とマンガが余りマッチしていないようで
惜しい作品となっております
一読の価値はありですが
両先生のファンでなければあまりお勧めできません
原作がカイジやアカギで有名な福本先生によるサスペンス物です
ストーリーは雪山で遭難した2人の男性
一人の男が氏を覚悟し過去の告白を始める
だがその後助かる兆しが見えてきて
男は告白のこと後悔する
二人の男性による心理のシーソーゲームが楽しめる作品です
冊数も1巻で完結しておりさっと楽しめる一品です
ある程度オチは読みやすい内容になるので
ある意味安心して読むことができます。
中学生ぐらいのときの話だが
季節の変わり目で教室にあるストーブをしまったときがあった
撤去作業は業者がやるのだが
業者は何十というクラスの撤去をしなければいけないため
ストーブが合ったところにすすが多量に転がっていたのだが
その掃除まではしてもらえていなかった
すでに帰りの会も終わっていたので
教室には人がほとんどいなかったので
汚れたままというのもいやであったし
翌日になったときにより汚れがこびりつくのもいやであったため
自発的に一人で作業をしていたのだが
その時に友人がたまたま近くを通り
何で掃除してるのかと聞かれたのだが
たいした理由もなかったため
「教師にこびるため」と回答をしたところ
やたら文句を言われた
「いいこぶりやがって「内申点がそんなにほしいのか」
といわれた
そう思うことは特別不思議はないのだが
それを改めて攻めることが理解ができない
うらやましいのであれば自分でやればいいし
そもそも攻められるようなことはしていない
思春期だからといもおもえないことはないが
大人になっても同じことを言う人間がいる
上司に機を使えば「媚を売ってる」「そんなに出世がしたいか」
日々仕事で御世話になっている上司の気を使うのはそんなに悪いことなのだろうか
うらやましいのであれば自分もやればいいのに
そもそも、いちいち人を攻めること自体不満がたまっているのだろうと思ってしまう
このサイトでも人を攻めてるのは不満がたまっているからです。
毎月8日は果物の日、本日は果物の雑学総集編です
いわれれば当たり前の話で
実際にオレンジとみかんをごっちゃに呼ぶ人を私は全く見たことがありません。
ただ言葉上だと余り意識せずに二つを使っているのではないでしょうか
ちなみにみかんの日は別途11月3日にあり
英語ではそのまま「mikan」であったり
「tangerin」「mandarin(orange)」と呼ばれているそうです。
なに当たり前のこと書いているんだと思われるかもしれませんが
梨を冷やして食べるとおいしいのは旬が夏で
冷たいものをおいしく感じるからだけではなく
科学的にα型果糖がβ型果糖に変質するためです。
又多くの食べ物は熱することにより旨みが増すものが多いです
例えば多くの果物は熱することにより甘みが増します
それは果実に含まれている炭水化物が
熱することによって糖質へと変化するためです
ほぼ全ての果物は冷やしても熱しても甘みが増します
ただし熱々のままで食べようとすると
舌が味を理解できないことがあります
よく言い音がするスイカはおいしいといいますが
判別できるのは、すが入っているかどうかと。水分の量だけです
音の反響がよければ
すが入っておらず、みずみずしいスイカの証拠ですが
すが入っているほうが糖度が高い可能性が多いです
実際にスイカのおいしい基準はみずみずしさと感じている方がおおいので
たたいてよく音が響くものはおいしく感じるスイカの可能性は高いです
ちなみに
バナナとはバショウ科バショウ属の植物で実を食用にするものの総称です
ですが日本にあるバショウ科バショウ属の「バショウ」という植物は
英名をジャパニーズバナナといい
その植物をみて俳号を松尾芭蕉と改めたとされています
バナナという言葉自体が一般名称なので定義が難しいですが
バナナをみて名前につけたと思うとちょっと面白いですね
パイナップルは特殊な構造の植物で
普段食べている部分は果実ではなく花托と呼ばれる部分で
普通の植物で言うと花ビラ、めしべ、おしべなどの生えてくる根元の部分を指します
パイナップルの普段皮と認識している部分が実際には果実にあたるそうです
パイナップルを自分で捌いたことがない方は知らないと思いますが
パイナップルの真ん中に芯がありその芯の見た目はぱっと見他の身と区別がつきづらいです
私は初めて自分で捌いた時にそのまま食べて硬くてびっくりしました
ちなみにその芯は通常の植物の果心と呼ばれる部分ではなく茎になります
こちらを見て今日の帰りにスーパーでパイナップルを買おうとしてる
一人ぐらしの人に忠告しておきますが、パイナップルに入っている酸の効果で
食べ過ぎると喉が痛くなるので注意してください
ダイエットにも効果を発揮しするパイナップルですが
食べ過ぎると体のあちこちに異変をきたすのでほどほどで楽しんでください
中国では獼猴桃(ミーホウタオ míhóutáo)と呼ばれています
ニュージランドの農家で本格的に栽培を始め売り出したときに
同国の国鳥キウイ(kiwi)に似ていることからその名前がつきその愛称で有名になりました。
ちなみにキウイの生産量世界一はイタリアで次が中国です。
ニュージーランドは3位となっておりますが、
日本への輸出量が一番多いのはニュージランドで90%以上を占めています
そのため日本では
キウイ=ニュージランド
というイメージが強くなっています。
男だったできればでやってみたいリンゴ潰し
リンゴの大きさによって難易度も変りますし
コツをつかめばある程度は難易度を下げれるようです
80あればコツもなく、大体のリンゴを潰せるようになるそうです
コツがあれば60でもできるそうです
私は30㎏台ですからトリックでも使わないとできませんが
ちなみに握力を鍛えるときはハンドグリップだけでは余り鍛えられなく
手首を鍛えることが必要になるようです
メロンの有名な種類のマスクメロンですがマスクというのは
麝香のムスクがなまったものが由来となっており
別命もジャコウウリです
ついでに別のメロンについても
アンデスメロンは日本のサカタのタネという会社で揮発された品種で
アンデス山脈はまったく関係ありません
イチゴはバラ科
梅、桃、林檎、びわ等バラ科の植物は結構多いです
以前に扱った学園革命伝ミツルギの行徒先生にとるギャグマンガです。
タイトルどおり主人公は伝説の吸血鬼ハンター、ヴァンヘルシング
一般的にこのテーマであればアクション作品となるのですが
この作品は先に書いたようにギャグマンガです。
このマンガの一番の魅力は主人公がとにかく頭がおかしいことです
吸血鬼を倒すのに意味不明なトークでひたすら惑わす
敵だけかと思えば見方も、依頼主も全て惑わす。
ちなみにこの作品「となりのヤングジャンプ」でただで読めるので
お金をはらう必要はありませんので是非一読を
先日旅行代理店のてるみくらぶが倒産し世間を騒がせた
今回の件で驚かされたのは
大手新聞に新聞広告までしていても
潰れるときは突然にやってくるのだということと
こちらに非がまったくない状態でも
トラブルに巻きまれ、そのトラブルをどこも一切保障してくれなくなる状態に陥ること
まさか、大手新聞に広告が載っていて
そこからツアーに申し込んだのに現地で突然放り出されるとは夢にも思わなかっただろう
以前に零細企業で勤めていたときに
急遽社長から、取引先で経営的に危ない会社がないかを徹底的にチェックしろと命令がきた
その社長も以前に急遽取引先が倒産しそこで請け負い代金を受け取り損ねたとのことであった
そのときも回収をしようと動いたが結局回収できずに終わったそうで
こういった事件は目にすることがないだけで
世間は多量に起きているのであろう
実際にこういったことは目にする機会がないが
なるべく出会いたくないものである
ちなみに先日記載したBLISSの口コミサイトをよく見ているのだが
そちらでよく作業が遅延しているとのことだが
建築業でいえば下請け金額支払い遅延によって
完成自体が遅延することはままあることであるが
それによて被害が広がらないことを祈るばかりである
毎回様々な世界感で読者を引き込んでくれる皆川先生のアクションマンガです。
過去に宝石をテーマにしたADAMAS,乗り物をテーマにしたD-LIVE
特種能力をテーマにしたARMSと色々やってきましたが
今回のテーマはアクションの巨匠があえて挑んだ基本テーマ
「武器」が今回のテーマとなっています。
主人公はリボルバー拳銃を使う天才銃士
キャラクター的にはいつものテンプレートで
普段はのほほんとした主人公がここ一番で大活躍という
皆川作品お約束の主人公です
皆川先生の作品を読みなれた方であれば正直作品に関しては説明不要です
本当にいつもどおりの作品です
ただワンパターンですが相当にレベルの高い作品です
皆川先生が好きな方であればまちがいなくお勧めですが
苦手な方にはお勧めできない作品です
ちなみにワンパターンと書きましたが作品のラストは通常の」民側作品とかなり異なります。
今回のテーマは「武器」と書きましたが
つまるところ武器は戦争の道具なのです
その戦争がこの作品のもうひとつのテーマです
そして戦争とは誰か一人を倒せばそれでおしまいということではなく
何をすれば戦争という怪物を倒せるのか
そういったテーマのため通常の皆川作品のように
ラスボスを倒しておしまいというわけではありません
そこがこの作品の魅力です。
皆川作品飽きてきた人は読むことお勧めします。
また、この作品は通常の皆川作品と大幅に違う点がひとつあります。
それは作品中に世代交代が行われる点です
通常の皆川作品では現役世代とその先代で明確にたちまわりにラインを引いています
しかいこの作品ではそのラインが何度も崩れます
そういう意味ではワンパターンの皆川作品ではありますが
明確にそれまでの作品から一皮向けた作品ではあります
是非ご一読を
女に食わせてもらっている男通称ヒモを主人公にしたギャグマンガです。
最低人間のヒモをめぐって彼女の葛藤が楽しめます
そこまでお勧めの作品ではないですが
クズの行動を読みたいかたにだけお勧めです。
ドラマ、映画、アニメになった少女マンガ作品です
この作品ですが一般的な少女マンガと大きく異なるのが
主人公とヒロインが付き合ってから物語が始まります
一般的には少女マンガは付き合うまでが物語のメインである作品が多い中
付き合ってから物語が始まります
その展開ではあまり面白くないのではと思う人もいるかもしれませんが
この作品の最大の魅力は主人公とヒロインのキャラクターにあります。
主所マンガでは珍しいイケメンではないパワー系の熱血主人公
他の作品であれば物語の踏み台にされるキャラクターですが
この作品では主人公の熱が全て認められます
ヒロインに関してはあまり変わったキャラクターでは在りませんが
熱血系主人公にふさわしい大和ナデシコキャラです。
男性も女性も楽しめるお勧めの一作です
関数も12巻とだれてきたかと思える程ほどで終わっています。
たまにはお役立ち情報を書かせていただきます。
先日の記事であった建築に関するトラブルを抱えましてその時に使った機関に関してご紹介です
先日の記事でも書きましたように実際に建築のトラブルにあって
相手方にごねられてしまうと裁判を起こさなければなかなか解決するのが難しくなっており
たちの悪い相手だと裁判までは手が伸びずに泣き寝入りしてしまう方も多いかと思います。
その時に皆さんが裁判を利用しにくい理由は下記2点でしょう
・対象費用が低い、返還予定費用が低いと弁護士の依頼費用、諸経費で差し引きほとんど手元に残らない
・調停期間が長期にわたる
これがあって裁判をやっても結局・・・・と思ってあきらめてしまっている方が多いでしょう
そういった方のために低費用、短期間で問題を解決する期間が
建設工事紛争審査会となります。
ちなみにこちらは各地方ごとに期間が異なりますので自分の対象期間をまず捜してください
http://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk1_000084.html
こちらに問い合わせる前にまず無料の弁護士相談などに相談し
自分がある程度問題のない立場であることを確認いただくのが無難です
この期間のメリットとしては年間の問い合わせ件数があまり多くないのか
相談内容に関してかなり丁寧に教えてくれます。
書類の添削等も行ってくれるので
専門知識が少なくても調停を行うことができます。
また、費用も対してかかりませんので
泣き寝入りしようかどうか悩んでいる人は一度だめもとで手を出されることをお勧めします。
ちなみに欠点としてはこちらは裁判ではないので
少しでも相手からとろうと考えている方にお勧めできません
短時間で解決できない場合は事案自体が打ち切りとなります。
とりあえず泣き寝入りせずに最低限のことだけを解決したい際にご利用をお勧めします。
何度もドラマ化された有名マンガです。
あえて説明しなくてもわかると思いますが
ストーリーはサイコメトラーと呼ばれる
ものに触れることでそのものに染み付いた記憶を読み取る能力をもった
不良高校生を主人公にしたサスペンスアクションです
ご時勢柄か主人公が未成年ながら
喫煙、飲酒、ドラッグと違法行為をほどほどに行っていきます。
ストーリーも推理はおまけ程度でメインはアクションとなります
かなり人智を超えたアクションがあり
コンクリに固定された柵を土台ごと引き上げたり
バットで殴られても耐えたりとかなり無茶をしています。
また、このマンガはギャグ回も魅力で
キャラクターの何キャラクターからは他のマンガで主人公を張っています。
ただ、このマンガ自体はスピンオフに比べると今いちなので
クニミツの政やでぶせんなどから入ることをお勧めします。
浦安鉄筋家族で有名なゾンビ好きの浜岡先生による
ゾンビギャグマンガです。
ゾンビに支配されてしまった世界
その中でひここもりゆえに生残れた一人の少女
その少女の日常を描いた作品です
ゾンビ好きだけあって、リアルにゾンビの世界を描いていく反面
ギャグマンガ家としてギャグ全開の展開は
ギャグを期待する人よりゾンビ好きにこそ読んで一冊です。
特に注目の話は最終回のゾンビがいなくなる話
ここから先はネタバレとなりますが
ゾンビだらけの世界になったあとゾンビの食料もなくなり
全てのゾンビが飢え死にしてしまうという展開
ゾンビ好きなら一度は考えたことがあるであろう
仮に全ての生き物がゾンビなったしまったらどうなるのかというところを書いています。
映画でもこんなゾンビ映画見てみたい
先日のことだが株式会社BLISSの記事に対して
当事者であるBLISSの弁護士水成氏より名誉毀損の訴えが来た
私も実際当事者になるまでわからなかったのだが
色々調べてみると法律上はこちらに非があったため
記事の削除とういう対応をすることとなった
色々調べてみた中では名誉毀損とはなかなか面白い法律であった
まず第一に名誉毀損というと事実に反する内容で名誉を傷つけ場合に適応しそうなイメージがあるが
実際には真実か嘘かは関係なく相手にとって不名誉になる内容であれば
それは名誉毀損として成立してしまうのだ
今回の当サイトのケースでも記載した記事に関しては
自分の実際に起き、感じた内容をそのまま書いたのだが
それの内容はBLISS側にとって不名誉になる内容であったため
名誉毀損にあたってしまった
こちらからすれば非常に被害をこうむったのだが
それは刑事事件ではないしあくまで民事の範囲であるため
こちらがどんなに歯がゆい思いをしたところで
日本国においては不特定多数の人間が閲覧する場所ではその事実を記載することができない
このことを好意的に解釈するのであれば
人は全て過ちを重ねるがそのことによって成長する
過去の過ちで永遠に人を縛り付けるのはおろかなことであると
構成した犯罪者の過去を暴けば名誉毀損になってしまう
このことを知ってから改めて世間のニュースを見てみると
大手の新聞社などでも犯罪者の名前を伏せて掲載していることが多いことに目が付く
よくネットでは「在日だからだ」「圧力かけられたから」という内容を目にするが
実際には大手会社もいちいちくだらないことで訴えられたくないのであろう
先日もニュースである男性が自分の過去の犯罪歴のニュースを
検索サイトに引っかからないように裁判した事件があった
気持ちはわからんでもないが、なんとも恥知らずな裁判であると思ってします。
そもそも自分に非がある内容で記載された内容の記事に対して
いちいち名誉毀損で訴えること自体が自分の非を認めた上で
それに対してギャーギャーごねるとはとんでもないと思ってしまう
よく日本は加害者に優しい国だといわれるが本当にそう思う
逆に被害者の名前が載ってしまっても
それを名誉毀損と訴えることは難しい
また、被害者も心の傷もいえていないなかでそのようなことを口にだすのがhばかられるであろう
以前にごね得について生地を書いたが
本当にあつかましい人間がとくする世の中だ
映画化もした俺はまだ本気出してないだけの青野春秋先生の作品です
ジャンルはよくわかりませんが、家賃100万円の謎のシェアハウスでの
出来事を描いた作品となります。
ジャンルがよくわからないと書いた理由ですが
何が面白いのかさっぱりわからないからです。
キャラクターの魅力、画力、ストーリー、設定
面白い要素が何一つありません
俺はまだ本気出してないだけを読んで手を出そうか悩んでいる人は
やめることをお勧めします。
人間そっくりな形をした人工生物のペットを作り出せる近未来のお話
しかもこのペットは依頼主が希望したどおりの見た目で作り出すことが出来る
設定だけをいうとイメージする展開はエロコメ系であろうが
この作品はまったく違う雰囲気で話が進んでいく
具体的なストーリーとしては主人公は学生のころ
ある女性にイジメをうけていた
そして大人になり、少女ペットを作ることになり
いじめていた女性そっくりのペットを作る
一般的考えればエロイことをしたり暴力で復讐をすることを想像するかと思うのですが
主人公は再度そのいじめっ子にいじめてもらうために教育をしていくという
変態的な展開となっております
最後のオチも非常になんともいえない展開で
結論から言うとほとんどの人が幸せになりません
20人を愛するのも愛されるのも思いどおりにはいかないものだと思うラストです。